プロフィール profile
メッセージ
国民民主党北海道連代表
衆議院北海道比例区第1総支部長
前衆議院議員 山崎 まや(やまざき まや)
あなたの声を新しい政策に!
いま、世界的な新型コロナウイルスパンデミックで、私たちのいのちと暮らしは困難な中にあり、社会のあらゆる課題が浮き彫りにされています。
まずは日々、コロナとの闘いでいのちに立ち向かっている医療や介護の現場の皆様には最大の感謝と敬意を表します。
コロナ禍で浮き彫りになった日本社会の格差拡大、失業の困窮の問題、多くの事業者の休業や廃業、何よりも女性に3倍ものしかかった負担とジェンダー不平等、若者・学生の苦境、崩壊寸前の地域医療など、政治の果たす役割が大きく、コロナ収束と経済の再生に、ウイズコロナ・ポストコロナの新しい生活様式に、現場の声を政策に反映することが急がれています。
私は社会保障・医療・介護の専門職として、女性議員を増やす活動家の一人として、皆様とともに国民民主党の「政策先導型」でいのちと経済を守る政治、誰も取り残さない政治、地方を活性化させる政治を前に進めてまいります。ともにがんばりましょう!

「厚生労働委員会委員」「青少年特別委員会」「憲法審査会」
- 国民の安心の医療をめざす看護議員連盟事務局長
- 高齢者福祉介護施設を考える議員連盟幹事長
- 歯科議連
- 税理士議連
- 司法書士議連
- 行政書士議連
- 生活衛生業振興議連
- 港湾議連
- 島の振興議連
また各国との友好議連など、多数の議員連盟で活動
| 1947年 | 東京生まれ北海道育ち やぎ座 O型 |
| 1965年 | 道立旭川東高等学校卒業(15期) |
| 1968年 | 北海道大学医学部付属看護学校卒業(18期) |
| 1971年 | 道立衛生学院保健婦科卒業(10期) |
|
日本認知症グループホーム協会顧問 クオータ制を推進する会(役員) 日本BPW連合会 東京支部所属 前旭川大学特任教授 元日本看護協会常任理事 元全国訪問看護事業協会常務理事 元日本訪問看護振興財団常務理事 元岩手県立大学看護学部教授 |
学歴

| 1965年 3月 | 北海道立旭川東高等学校 卒業 |
| 1968年 3月 | 北海道大学医学部付属看護学校 卒業 |
| 1971年 3月 | 北海道立衛生学院保健婦科 卒業 |
免許
| 1968年 4月 | 看護婦免許 取得 |
| 1971年 4月 | 養護教諭一種免許 取得 |
| 1971年 5月 | 保健婦免許 取得 |
経歴
| 1976年 4月 | 中野総合病院 |
| 1978年 4月 | 神奈川県立衛生看護専門学校・非常勤講師 |
| 1979年 4月 | 都立公衆衛生看護専門学校・常勤講師 |
| 1981年 4月 | 東京都新宿区立区民健康センター |
| 1990年 4月 | 帝京平成短期大学 助教授 |
| 1995年 6月 | 社団法人日本看護協会常任理事就任 |
| 2005年 5月 | 社団法人日本看護協会常任理事任期満了にて退任 |
| 2006年 | 国立大学法人旭川医科大学客員教授(2007年3月まで) |
| 2008年 4月 | 岩手県立大学看護学部教授 |
社会的活動等の実績
- 千葉県総合5ヵ年計画審議会委員(1992年-95年)
- 千葉県市原市建設審議会委員(1993年-95年)
- 厚生省高齢者介護・自立支援システム研究会委員(1994年)
- 医療保険福祉審議会委員(1997年ー2000年)
- 高齢者ケアサービス体制整備検討会委員
- 高齢者ケア支援体制に関する基礎調査研究会委員
- 厚生労働省社会保障審議会介護給付費分科会委員(2001年-2005年)
- 同 介護保険部会委員(2001年-2005年)
- 身体拘束ゼロ推進会議委員(2001年-2002年)
- 身体拘束ゼロ推進マニュアル作成委員会座長(2001年-2002年)
- 介護予防サービス評価研究委員会委員(2005年-2006年)
- 日本訪問看護振興財団常務理事(1995年-2002年)
- 社団法人全国訪問看護事業協会常務理事(1995年-2005年)
- 同 理事(2005年6月-2007年3月)
- 財団法人木村看護振興財団理事(1997年-現在)
- 東京都震災復興会議委員(2005年-2006年12月)
- 日本認知症グループホーム協会顧問(現在)
所属学会
・日本看護科学学会
・日本公衆衛生学会
・日本老年社会科学学会
・日本老年看護学会
・日本在宅ケア学会(評議員)
・日本ケアマネジメント学会
・日本老年泌尿器科学会(評議員)
・日本認知症ケア学会
非常勤講師等
・立教大学社会福祉学部 非常勤講師(1993年-1995年)
・東京医科歯科大学 非常勤講師(1995年-1999年)
・岩手県立大学看護学部 特別講演
・新潟県立看護大学 特別講演
・国際医療福祉大学大学院 講義
海外研修等


| 1980年〜 | イギリス・デンマーク・アメリカなど在宅看護・訪問看護等の短期研修や視察調査・学会出席などで毎年渡航 |
| 1990年 9月 | イギリス・デンマーク・アメリカなど在宅看護・訪問看護等の短期研修や視察調査・学会出席などで毎年渡航 |
| 1992年 8月 | デンマーク・ドイツ・ギリシャ・イタリア 高齢者ケアシステム調 査視察 厚生省委託 |
| 1995年 3月 | ドイツ介護保険制度開始直前の視察 |
| 1996年 11月 | 米国における医療・看護の質保証等の研修 |
| 1998年 9月 | 国際看護師協会ワークフォースフォーラム会議(於米国ワシントン) 日中看護学会 |
| 1999年 9月 | オーストラリア 地域看護・高齢者ケア研修 |
| 2001年 9月 | 国際看護師協会ワークフォースフォーラム会議(於アイルランド) |
| 2002年 9月 | オーストラリア地域看護および看護管理研修 |
| 2002年 11月 | 国際看護師協会ワークフォースフォーラム会議・アジア看護協会ワークフォースフォーラム会議(於香港) |
| 2004年 7月 | モンゴル看護協会支援ワークショップ(周手術期看護について1週間のワークショップ主催) |
| 2005年 3月 | インドネシア沖津波支援のための視察(現地視察およびインドネシア政府・看護協会と情報交換と調整) |
| 2005年 5月 | 国際看護師協会4年毎総会・学術会議(台湾) |
| 2005年 6月 | モンゴル保健省要請による看護施策立案支援ワークショップ |
| 2005年 11月 | デンマーク・ドイツ・フランスにおける在宅医療・訪問看護研修 |
| 2006年 6月 | イギリスにおける看護管理、研修 |
| 2007年 11月 | アメリカ・ニューヨーク 高齢者ケア、特に 「NORC-SSP」を視察 |
| 2008年 9月 | カナダ・モントリオール IFA国際高齢化連盟第 9回高齢化に関する世界会議に出席 |
| 2014年〜 2019年 | イギリス・フランス・ドイツ・デンマーク・オランダ・フィンランド・リトアニア・中国に視察調査 |
| 2017年 | 国連女性の地位委員会年次総会CSW (ニューヨーク国連本部)に参加 |

